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九州本土の出力抑制解消は、これしかない。主力電源化、RE100、脱炭素社会実現

エリート集団の経産省と肩書だけ立派な有識者ご推薦の出力抑制解消策の効き目も空しく、
九州本土の2020年前半の出力抑制は、前年より多くなっていた。
何じゃ、こりゃ!!。
この程度じゃ、再エネの主力電源化は単なる国策詐欺に終わる。
主力電源化が出来なければ、脱炭素社会なんて、単なる選挙対策にしか過ぎなくなる。
使う電気は100パーセント再エネで賄うなんて、子供だましの軽い冗談でRE100を唱える。
またまた、新総理は「脱炭素社会だなんて」30年先に実現するそうだ。
30年先に生きてる人はごくわずか。生き残った連中も30年前のことなど忘れている。

本気になって再エネの主力電源化、RE100、脱炭素社会をやるなら、
タケノコシンドローム対策しかない。


Ⅰ.出力抑制が解消できなければ再エネの主力電源化は出来ない。
主力電源化が出来なければRE100は不可能。RE100が出来なければ脱炭素社会なんて選挙対策にしか過ぎない。

Ⅱ.何故、経産省の出力抑制対策は、役立たずか?
















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